はぁ~^^;
また空いちゃいましたが
最終レポです。
つり体験をした後
隣で一緒に魚つりをしていた地元のおじさんたちが
魚市場を案内してくれるとのことで
魚市場でおみやげを買いました。。。
あ~あの毛ガニ☆ほんとおいしかったな~♪
魚市場から
いよいよ氣比神社に向かいました。
本当は、お参りは初日に済ませた方が良いようなのですが。。。
ごめんね。神さま^^;どうかお許しくださいませ。。。
神社について車を止めると
ほぅちゃんがzzzzz・・・・・
眠っていました。
・・・ということで、事故の時にいなかったふたりは車でお留守番しておきます^^
と茂樹さん。
ほ~んとうまいことなっているなぁ~☆
事故に参加?^^していたメンバー全員そろって神社へ向かいました。
拝殿に向かい感謝の気持ちを伝えようとすると
お座りになってた神主さまが祝詞を唱えはじめました。。。
そのタイミングの絶妙さにどっきっりししながら
深々と頭を下げ心を伝えました。
横においてあったおみくじをみつけた光樹は
これした~い!!といい出しましたので
さっそく引いてみることに・・・
するとおみくじにはこんな言葉が・・・
“神のめぐみの光りの中に、生けるこの身のありがたさ
心の眼を開いて見よ、神さまはそこに居られる。
御恵みの御手は其肩にかかって居る。
御いつくしみの御光は其のからだをつつんで居る。
ありがたいこと、尊いことである”
この文を読んで・・・
やっぱり・・・
あの事故の時・・・
神さまが助けてくれたんだ・・・
こみ上げる感謝の気持ち・・・
神さまか天使さまかご先祖さまか・・・
目に見えないお守りの力が働いたことは
間違いないと確信しました・・・☆
そしてこんな風に向き合うと
答えをくれることが本当にうれしいです☆
神さま・・・☆
その節は本当にありがとうございました・・・☆
そして
事故の時。
どこからともなく現れた白髪のおばあちゃんが
これは神の水だから、飲ませてあげて!
とペットボトルに入った水を母に渡してくれたそうです。
母は救急車の中でその水を光樹に少しずつ飲ませ・・・
入院中も顔面の傷にその水を毎日つけていたところ・・・
私たちがびっくりするような驚異的な早さで傷が治っていったのでした。
そんな出来事とつながりあうように
氣比神社の中には神の水といわれる
湧き水がありました。
事故の時にいただいたお水がこのお水だったかどうかは
定かではありませんが、
神さまの水に助けて頂いた私たち・・・☆
お礼を伝えることができて本当に幸せでした。
いろいろな角度から充実したすばらしい旅となりました・・・☆
